基本的に救済というのはSGの濁りを止められないのと一緒で、
その延長線上にある「現象」だと思っているから、問答無用に訪れるものでいいと思う
だから>>326ではbの方がしっくりくるという立場だけど
aの可能性が捨てきれないのは多分さやかの台詞のせい
さやかのほむらに対する怒り方にちょっと違和感がある
あんた自分が何したかわかってんの?と「やったこと」に対して怒ってるんだよね
その割に、それが「出来たこと」に関しては説明も受けずにすんなり理解している風だから
場合によっちゃそれが可能だってことわかってたんじゃないのかな?って
それがどうも引っかかってる