>>786
それでも糸守が栄えてきたというが、隕石が落ちた前歴というのが、人類史が残ってる範囲では西暦813年の平安時代初期と紀元前
387年の弥生時代でギリシャでプラトンが生きてたような時期の2回コッキリである訳で、大破局を経ても糸守に人は生き続けた、
みたいな事が語れるスパンじゃないよ。

と言うか、平安時代に落ちた隕石で現糸守湖が出来たとして、ご神体の天井壁画は弥生時代人が描いたモノって事か。