見てきたけど普通の戦争映画って感じだった
どーせ大事な人が死んでゆくんだろうなーって感じでそこまで目新しさはなかったというか…
すずさんが右手失ったあたりから何だかよく分かんなくなってきた気がする
右手失う必要あったか?
最後のほうの描写も雑というかパッパと進められちゃった感じ?もうちょっとじっくり見たかった
でもまあすずさん可愛かったし、8月6日までのカウントダウン感は面白かったから見て損はなかったかな
漫画のほうが心理描写とかもうちょっとしっかりしてるんだろうか
あと単純に広島弁が聞き取りにくかった(笑)

否定的なこと書いてるから一応アンチスレに書き込んだ