基本、おとぎ話だから、ハーツにママンの魂が宿ってるように見えるのも構わないんじゃないかと思う
科学的な整合性を求めたら、夢と現実がリンクしてること自体がアレだし

今の時代のこのタイミングで、この映画がつくられたことは、後々評価されると思う
自動運転技術が実用化されたり、実際に東京五輪になった頃とか
いずれ日テレの金ローで放送されるんだろうけど、その時に一般層には意外とウケるんじゃないだろうか