神山自身が「ぼくにとっては夢は現実」とか言ってるから、あそこはもはや監督の主観で観るしかないな
まぁでも、そう考えると、ラストの辻褄は糞としか言いようがないが、
あのココネが生み出した最後の夢が現実として具現化する希望みたいな予知夢みたいな解釈程度にキメときゃいいな

もっと脚本しゃんとしてくれよ。押井も「説明してないんじゃなくて、する気がないんだな」と言うぐらいだぞ