六本木の舞台挨拶回は満員に近かったような…
舞台挨拶に付き物の途中入場者もいたけどな。あれ何とかしてほしいわ

まあでも舞台挨拶は役者のファン以外には見る価値なかったよ。
質問内容は「一番好きなシーンは?」とか
「作品の感想は?」とかテンプレなものしかなかったのに、
全員が「そうですねっっ…」と回答に窮していたのが失笑ものだった。
マジで誇張じゃなくそうですね率100%だっよ…。
更に笑いを誘ったのは監督までそんな感じで、答えも別にこの作品に限らないような薄っぺらい物だったこと。
役者も制作者もこの作品に思うところなんて何もないし、何も考えずに作っていたんだなって感じてしまうような舞台挨拶だった。
女の子声優の二人が泣いていたけどあの思い入れのなさで何を泣けるのか疑問だったよ…。