・よく響く図書館で大声で話す桜良
・よく響く図書館で自分の病気の話題になって、誰かに聞かれるかもしれないのに止めようとしない桜良

・死ぬ寸前、歩いてデートの待ちあわせ場所に向かってるだろうに主人公に長文メールを打てた桜良
・喫茶店で注文もせず立ったまま主人公への大声で罵倒を続ける恭子(結局注文せず出ていった)