女に振られたあと、金もないのに歌舞伎町の風俗に遊びにいき
タコ殴りにされる貴樹さん
そこに大柄なイケメンが現れ、俺に免じて許してくれと頼みお金も払ってくれる
その男こそ、アカリの婚約者・祐一さんだった

「貴様!アカリと結婚するのに風俗で遊びやがって」と激高する貴樹
だが祐一さんは語るのだった
「今日は明里の出勤日だぞ?」
「なに?じゃあなぜ貴様はこんなところにいる」
「客だから」