温泉街を飛び出してグローリーさんとのデートシーンが始まった時は本当に驚いた
緑溢れる温泉街から一歩も出ない話かと思ったら、
このパートだけ文科省推薦的な雰囲気も、ジブリテイストとも全く違う
ポップな演出で多幸感が凄かった 良い意味で映画全体から浮いてる「華」があるわ

グローリーさんのこの役まわりだけは絶対に峰子さんやウリ坊には出来ないよなあ