>>20
お疲れさま!!
>>19の大嘘吐かれていた当事者が実は俺なんですよ。
あそこまで自信満々に否定するから俺の勘違いかと最初思ったんですが、確かめてみたら間違いなく中学時代の描写だったんで、
よっぽどあのシーンが中学だと言われるのがマズかったんでしょうね。

ただでさえストーリーラインの時間軸が
『二千十六年の瀧が二千十三年の三葉の二回目の彗星の日に入れ替わりを果たして世界は時空α(彗星の日の朝に入れ替わりが起こらず
に三葉が死んだ世界)とβ(彗星の日の朝に瀧が強制ダイブして三葉と入れ替わった世界)に分岐、同時に介入による時空の変化の風は、
αβ両方に徐々に、しかしゆっくりと加減を見ながら吹き寄せ、両者をテキトーに改変しつつも上手いこと二人の記憶はいじらず(つまり
どちらも時空αの記憶のみを保持している)、そしてかたわれどきでの邂逅をもって共に平行世界も統合され、そこから一気に改変
が進む、としてみよう。二人が再び別れ、それぞれの時間に戻った瞬間から改変と修正がどんどん進み、当事者すら何が起きたかも
わからないところまで進行していったのだ』
とか言われてるのに、更に改変後の過去瀧の精神にすら影響が出るなんて如何なるSF理論でも説明がつかないものね〜。

説明を付けるとするなら『君縄型フワッと感覚的にエモエモ最優先な時間改変理論』という新SF理論を打ち立てるしかないwww