草ぼうぼう氏の2199・2202観(本人談の抜粋・一部要約)

「2199は」大きなお友達向けの「玩具CMてれびまんが」。
お子様脳の「情弱キモヲタ」でも分かるように、「キモヲタ趣味」だけで推した。
だから個人個人「好き勝手」にやってて敵も味方もすべてが「反乱だらけ」。
それでもなぜか??上手く行く。「戦争の話」にもなってねえ。

「2202は」その反動で(2199やり残しの回収、とも言う)「(自称)指導者たち」
にスポットを当てた。しかし所詮は「帝王学」「王道」とかまるで理解していない
「同類キモヲタ」のやることだ。
メインスタッフ間の「調整能力」がまるでないことも問題だ。調整できないし、
情熱もなくテキトウに馴れ合うから要素間は繋がりもせず、ドロ沼な闇鍋化する。
クリエイターとしては、「抜本的な欠陥」だ。そんなストレスがこれまた未消化で
周回遅れな「厨二自称テツガク」なんかにもなるし下らねー内輪揉めやら、
オカルト逃避ネタだらけになって爽快感も何もない。
そんなもん、もはや「エンタメ」でさえない。