>>413
汚れてることを伝えるのはもうその前で終わってる

真実を知ってもなお、自分を受け入れようとしてくれる士郎をこれ以上汚したくないから士郎を突き放すための発言

士郎に助けて欲しいし、愛されたい。でも、こんな自分なんか守ってもらう価値がない。汚したくない。
桜の心情はこんな感じ