11月 単館系中心に公開、好評で単館系の延長、再上映相次ぐ
12月 いくつかのシネコンで上映増える、ここまでは予定通り
年末 大作映画のために箱・回数削られるも新宿ピカデリーで急遽上映開始
    興収に大きく貢献。松竹系の期待作がコケたためと推測
1月 キネ旬1位やテレビに取り上げられたことで一気に増員
1月下旬 イオンが全面的に参入し座席数最大になるもピークは過ぎていた

こんな感じだったと思う