見てきた
スピリチュアルなメッセージを抽象的かつ詩的なものとして怒涛のドラッキーな映像&音楽で伝えてこようとする変な映画だった
多分ハッパやりながら見たら最高の映画体験になったかもしれないけど理論派の僕にはなんかセックスというか受精のメタファーに溢れてるなぁくらいしか感想がないわ
話の筋が見当たらなかったというか汲み取れなかった
少女のひと夏の成長物語なら最後ごめんなさいくらい言わせるだろうし…
こんなに解りにくい作品初めてだわ