天気の子の終盤の流れ

ヒロインはビルの上に祭られてた天気の神に憑依?されてて人柱になって雨を止める役割を押し付けられた
→もし人注にならないと東京は雨が降り続けて水没してしまうのでヒロインは身を捧げようとする
→主人公はそれをビルの上に祭られてた神を利用してヒロインと再開し、「逆に考えるんだ。東京なんか沈んじゃってもいいさ、と」というノリでヒロイン救出
→主人公とヒロインは地上に戻るが主人公はヤクザとのイザコザやら元々家出してたり警官と揉めたりで逮捕され家裁行き
→数年後に主人公が東京に戻ってきたころには東京は1/3が水没しててほぼはいふり状態
→そんな中で主人公とヒロイン再開してイチャイチャエンド