>>215
違う
鳴り止まない雨・そして水没した東京は、これから沈みゆくであろう現実の日本の暗喩だ

そんな絶望的溢れる世界で、「愛にできる事はまだ残されているだろうか?」と問うたのが天気の子という作品の核心