どれは傑作で、どれはクソみたいな安直な批評をいつまでやり続けるのかな
芸術や文化は変化が付きもので、携わる人の人生にも密接なわけで
音楽や絵画だって作風が次々に変わる人だって今までいたと聞く。

観る側の、人の変化を許さない性質自体がどうかと思う
要は自分の好きな物を作ってくれなくなった!!ってエゴをかますのは傲慢で幼稚
視野が狭く思考が止まってる。「変わってしまったーーー  完」みたいなねw
なぜどういう理由で変化したのか、その人の背景を見るとかもっといろんな見方を身に付けられては如何か。