>>670
違う。おせっかいは遊園地に行ったときにも使われてる。そのときは植野が石田と島田を仲直りしようと画策したが島田はそんな気はないから植野に対して「おせっかい」と言った
今回も島田が植野に対して「おせっかい」と言っている。これは前にあったシーンのデジャブのような表現方法で、繰り返し島田は石田と仲直りする気はないことが表現されている。急に石田と島田の和解の仲介人が植野から硝子に変わるとは構成上考えにくいな。
あと漫画を改めて読んで最初に言ってたこと(「植野が…選考会にも呼んだ」)と変わるが選考会に呼んだのは永束かもしれない。永束が島田にギャラを払うシーンがあったから。永束は石田と島田の関係を知らないから選考会にも普通に呼べた。
つまり映画制作に関わらせたのは植野で、選考会に呼んだのが永束と考える。

>硝子は…転校したわけじゃない。
確かに。間違っていて申し訳ない。

西宮が島田を選考会に呼んだのなら、西宮はどうやって島田の連絡先を知ったのか?植野は西宮に島田の連絡先を教えるはずがないし知る術なくね?
島田も脚本とかで石田が映画制作に関わってるのを知ってるのに、大して仲良くもない、小6だけのクラスメートだった西宮に呼ばれたからってわざわざ会いに行くとは思えないな。