しかし不思議なのは、批評家や作家による作品評が、作品評のはずがなぜか単純なマウンティング、
新海誠よお前のここがよくないから直せ、よくない理由は俺が気に入らないからだ、というものにばかりなっている事だ。
新海誠監督って侮られやすいタイプの人なのかね?こいつならどんなに侮辱してもオッケー、と業界で合意ができているとか?