奥さんが亡くなってから2人で暮らしてたけど
須賀がどんどん荒れていって引き取られたというイメージだったけどどうなんだろう
須賀が子供部屋らしきところで寝ているのがなんとも哀愁が漂う

少し飛躍した推測をするなら
安井刑事があのとき人生を棒に振ってでも会いたい人の話をしてるのは
老刑事のテクで須賀を落としにかかってると考えられる
帆高の場所や心当たりを喋らせようとしてる
冷蔵庫のメモを見て柱の跡を見てという流れから
奥さんを失っているという状況を把握した上で喋っているとするなら
その二つが奥さんの事故と関連のある要素と言えるのではないか

次見るときに冷蔵庫のメモをちゃんと見ておこう