ただ純粋にお姉ちゃん、お母さん、お父さん、おばあちゃんたちが大切で好き、人が好きなだけの女児だろうが、彼女の評価が一番正しいと思う。

亡くなった水野晴郎さんが映画ETの時、英語も何も分からない少年が映画を観て、最後のお別れのシーンで号泣していたから、この映画は名作だと仰っていたことと同じだ。