天気金沢舞台挨拶にて

単館上映だと陽菜を救って世界も元通りの可能性もあった
帆高は陽菜のキャッチャーになりたい
今後秒速や言の葉みたいな詩的な作品は難しい
今は物語の構造(こうすれば人は感動する等)に興味が移った
次作次々作はエンタメで人に感動を与える
歳を取れば詩的なものにまた興味がでるかも?
人身御供譚の話としてもみれるように作った
空をテーマにするのが多いのは監督の幼少期、学生時代が影響
空は人間と違うスケールのものを無料で見せてくれる素晴らしいもの
なんとなくテーマとして選んだ


本当うっすくて浅いあの程度の話しか作れてないのに
>今は物語の構造(こうすれば人は感動する等)に興味が移った
失笑もんw