結局来る者拒まずというか
あの世界の天気の神と思わしき存在は力を与えるけど代償は粛々と払って貰うってだけ
で、そのルールは力を与える代わりとして必要なんだろう理屈は知らんけど
そこに人を基準とした湿っぽい感情の流れや意思は無いって事だろう
でもそういうある意味の恵みを与えてる事で結果生贄や人柱を生み出す温床には成ってたと
その神様が本当に人柱とか好かんなぁ邪魔やなーって思う意思があったのならば
そもそも力を与えないし人にそこまで介入もしないだろう
なのに神側にそういう意思がある筈
最終的には巫女の意思も関与してる!ってな事を言い出すからおかしくなる