今回大阪で発生した、小学生児童拉致監禁事件について
R指定席をしていない天茸は事件を助長する内容だと思う。
過去のスレに書いている以下の内容
一般的な中高生が観たら「んなわけねーだろ」
で片付く映画の内容であるが
>反抗期または、発達障害の未成年  特に発達障害児童
が観たら映画のメッセージをどう解釈するか
現にYahoo!映画のレビューにおいて保護者と思われる方が
犯罪報告を記入している。
事実かどうかは、確認出来ないが可能性は、かなり高いのでは
ないかと思う。
上記のレビュー全文はここには転載しないが一部載せておく

>中学生になる娘がこの映画に影響を受けて大変なことをしでかしました。

>彼女がこの映画を見て感じたことは、
>「子どもだけで生活するのは自由で楽しそう」
>「家出がしたい」
>「好きなことのためなら犯罪をしてもいい」
>「ホテルに行ってみたい」
>「なんでも好きにやっていいんだ」
>でした。

>この作品の様々な描写から影響を受けた結果です。

>彼女は知らない男性とSNSで出会い、ラブホテルへ行きました。
>大人に発見され、事態が発覚しました。

>もちろんこの作品だけの影響とは言いません。様々な環境があってそういった>>考え方が生まれたのですから。

細部はレビュー内の9月28日に投稿された「影響された子供たちが受け取ったメッセージ」を見てくれ

レビューの内容は、事実か虚構か確認出来ないが
私の知るところでは 発達障害児童の場合、普通なら規制すべき自己欲望
を周囲の大人たちが何度も規範を示して理解させる。
そういった指導環境にない「R指定」のない映画により発達障害児童は、
映画的演出上の嘘を自己投影して「しても構わない」というメッセージのみ
受け取ってしまう場合が多い。
例として、同年代の児童が本人はやった事のない犯罪について
「万引きなんて簡単じゃん」と嘘をいっても発達障害児童は、
「万引きは簡単」というメッセージだけを真に受けて犯行におよぶ
場合がある。