ましろが最後に晴風を離れる結末、残る結末
どちらの案もあって、議論に議論を重ねた上で現在の形になっています

制作の都合上泣く泣く削ったシーンもあります
例えば歓迎祭では明石、間宮の生徒たちも出店しています
明石では全自動りんごアメ製造機でりんごアメを、間宮ではシベリアというお菓子を販売し、
それらの出店を明乃とましろが回って楽しむシーンがありました
また遊戯会ではもう一種目、砲術の腕を競う玉入れに似た競技がありました
あと遊戯会の障害物競争で「大和」クラスが見せた操舵術を
知床鈴が実戦で応用するという展開もあったりしました

作品自体の今後は未定ですがスタッフ一同まだまだ本作の続きを作りたい気持ちです