>>524
プログラマなんだけど、学生時代にある会社にバイトで飛び込んだ時に、
面接で自分が趣味で作ってきた作品を社長に見せたら一発採用だった。
同時に社長に「仕事にしちゃうと趣味で作る余裕なんか無くなるよ。それでもいいか?」と言われた。
その時はそれがなんか悔しくて、意地でも趣味のプログラミングは続けてやると決意してた。
それ以来、どんな下らない内容でもいいから1日1本1は趣味のプログラムを組むようにしてて、
25年経った今でも続けている。

あの時何故悔しいと思ったのかは思い出せないんだけれど、今でもこの業界が大好きなまま
現役でやって行けてるのは1日1本、を続けているのが大きいと思ってる。