>>481
佐々木巡査が自分のせいで処分を受けたことに責任を感じる凪。
自宅謹慎中の巡査を訪問してきちんと謝罪をするが、勤務中の気を張った姿とは異なる弱気な表情の巡査に、思わずシスコン(姉)属性が発動してしまう。
一方わざわざ謝りに来てくれた少年の素直な気持ちに気分が晴れる佐々木巡査。あらためて見なおすと目の前の相手はそこらには滅多にいないような美少年だ。
交錯する視線、無言の同意。
オネショタの世界がすぐそこに来ている予感に震える二人。

こんなのどうですか?