君の名はからの傾向で天気の子は余計に気になった部分ではあるが
相手の名前を大声で叫んでみたり、相手への思いをつらつらと回想とかでしゃべってみたり、そういう思いの通わせ方とか伝え方はらしくないというかやめて欲しい
言の葉みたいに例えば触れただけで、無言でも思いが通じ合うみたいな趣をもう一度新海作品で味わいたいという懐古厨の戯言