>>395
どこをどう見たらというと
まず目を合わさないことから別の道を見てる暗喩だと解釈できる
さらな手を繋がないことに関しても前章のポスターなんかになっている
手を繋ぎながら扉の向こうに歩こうとしてることの対比で同じ扉には行かないと読み取れる
さらに更に二人とも手を開かず握っていることからコレからの困難を強く一人で生きていこうという決意であることが示唆される
それに凛が桜ちゃんになぜあのタイミングであの幸せか聞いたのか
コレは別れが迫ってるから別々に生きていくのに後悔してないかという問いかけと読める
それにいつも先輩先輩言ってるのにほぼ会話がないことも依存しないという決意だろう

逆にあの場面見て共に歩んでいくという解釈どっからくるの?
これまで通りなら笑いながら花見してるだけなのにラストで白線越えようとしてるよね
あれは何を意味してる考察なの?

色々書いたけど桜ちゃんが士郎のものになるなんて俺は認めないし許さない