>>857
臓硯と同じで黒桜が仕留め損ねて辛うじて生還。黒桜はアンリマユと士郎達の事で他はもう手一杯
入れ物の身体は無事で霊場の効果もあって、残る呪いと魔力で持ちこたえられたのかもね
御前に居た理由は案外、表の陣となっていた柳洞寺の真上から降りられたのかも
大空洞内から迂回路を通った場合だと、士郎が見つけた血はやはり言峰のものになる
アンリマユを孕みつつある黒桜が流血したものだったとしたら、最後の切り札として黒桜が言峰を置いた可能性もあるかないなw