映画見た。
煉獄さんの真っ直ぐさに感動したし、炎の呼吸のスクリーン映えが半端無かった。

一緒に見に行った5歳の娘は、映画見終わった後に煉獄さんが死んだことに悲しくなって、シクシク泣いていた。
良い人が亡くなると悲しいということを理解してくれていて、娘の成長を感じた。
おかげで娘がアカザ大っ嫌いになった。