最近にしては珍しい漫画なんだよな
こういうバトルが中心であっさり終わるのって
原作者が違う人なら炭治朗の親父が柱とかじゃなくても鬼殺に関しての重要な人物だったりとか日を克服した禰豆子の拉致とか継ぐ子も他に登場させたりと色々やってたと思う

正直炭治朗の家族が殺されたのも意図的なのかなとか思ってたし
あんな山奥に無惨が行く理由がわからなかった
でも理由は特になかったけど
何かしらの伏線なんじゃないかと個人的に思ってモノで裏があるのは何もなかったわ