炭治郎の心が綺麗なのも優しいのもわかる
けど冨岡が鬼は醜い生き物と言った時に醜くない悲しい生き物だと言ったのはいささか疑問に感じた
自分は大事な家族が目の前で殺されたら絶対に許せないし可哀想な生き物とは到底思えない
心が汚れ切ってるせいだろうか