ちょっと前のスレで貼られてた考察は見事だったな
列車のモーションをエモーションと掛けて解説してるやつ
他のコンテンツと違い、映画は一時停止も巻き戻しも出来ない媒体
列車が動き動き出すことによって物語も動き炭治郎を主役として進行
魘夢を倒し列車が停まると同時に観客は炭治郎とリンクして見守ることしか出来なくなる構成
あれは、なるほどなと唸らされる内容だった