緒方恵美「やっぱり、エヴァは、エヴァだった...(笑)」 「シン・エヴァンゲリオン劇場版」意味深予告にファン騒然

https://www.j-cast.com/2020/12/21401525.html

声優の緒方恵美さんが、2021年1月23日に公開される予定の「シン・エヴァンゲリオン劇場版」について言及した。『新劇場版』シリーズの第4作目となる「シン・エヴァンゲリオン」。全4部作の第4作目で、本作をもってエヴァンゲリオンシリーズが完結するとアナウンスされている。

主人公・碇シンジ役を務めている緒方さんが2020年12月20日にツイッターを更新。

「昨日、とあるご報告を受けました。
やっぱり、エヴァは、エヴァだった…(笑)
最後まで、どうか、見届けてください。
お楽しみに。」

「…ええーと。
何度も何度も何度もいって申し訳ないですが、これだけはかわりませんよ?
これが、最後のエヴァです。
よろしくお願いします。」

「「エヴァらしさ」ってあるじゃないですか。
私が、私自身がその洗礼を受けたって話なだけです。
そして、
そういう作品だったって、思いだしただけ。お騒がせしました(笑)。

最後の映像を、楽しんでください。
ネタバレくらわないように早めがオススメ!(笑)」

この一連の投稿に「エヴァンゲリオン」ファンからは、
「まさかのおめでとうEND?」
「ラストで続編がなくても、最後にミサトさんの予告が流れて終わってほしい」
といった声が集まっていた。

特報3
https://youtu.be/-CEjqATcPAg