>>127
作品自体の魅力というのも明らかにあると思う
「親しい人が死んで自分の無力さに打ちのめされても、前に進むしかない」というのが
まさに「今」の映画だなあと思った

あとこの無限列車編というパートが本当に映画向きの題材というのも幸いしてた
列車ものはもともと横長のスクリーンとの相性が抜群だし
炭治�カの過去もきっちり夢の場面で説明されるしね