書評「どこから来たのか どこへ行くのか ゴロウは?」|西原雄一|note
https://note.com/nishi19/n/n00a410f1bb86
確かにこのnoteが言うようにアニメ業界の人間でもなかった素人がいきなり大作映画のゲド戦記で監督をこなしちゃったのはよく考えると天才的
宮崎吾朗は過小評価されてる