どうも原作者は将軍暗殺篇以降「読者を手の平の上に乗せて騙す」ことだけに夢中になって肝心の話の方はそれでおかしくなっていったとしか思えない

銀時はやはり松陽先生を殺させされていた!
(ここまでは前から考えていたらしいからまだいい)

→しかし松陽先生は特別な不老不死体質で生きていた!(…は?)
そして元は悪い殺し屋で、一回死んだあとまた悪い殺し屋になり地球を滅ぼすことにした!
その理由は長く生きすぎて死にたかったら!(エエエ?!)
地球を滅ぼさないと死ねないらしい
(いきなり何やねん!)

→しかも高杉は既にその真実を知っていたー!
(…え?なら銀時や桂に何でその真実 話さなかったの?
話せば紅桜篇みたいな無駄な争いは起こらなかったでしょ?)

→松陽(虚)は高杉、銀時、桂達を追って惑星烙陽に
いろいろあって星海坊主とバトル!
アルタナ変異体は自分が生まれた惑星以外なら殺せる!死ねる!

→「私の本体が殺される前に坊主さん、アナタに斬られた片腕にアルタナを移して置かなければ死ぬとこでしたよ…」
(死にたいんじゃなかったのォォ?!)

このへんから脱落が始まった