桜散る屋形船のシーンは短かったしまあ「高杉と酒でも酌み交わしたかった」って銀時の願望、幻想だな
それでも監督の妄想爆発、いらないと思ったが
桂が真選組に総員退却!とか号令かけるのは不自然だったよ
号令かけるなら桂一派だろうに
ズランプになってから桂一派にも見捨てられちゃったのか桂は
最後も「誰も構ってくれない」とオバZになってたし…
ラストの銀八も松陽と虚にコントやらせるのはそりゃ山ちゃんは上手いが、じゃあ今まで一繋がりに見えた死亡者多数の陰惨シリアスは全部茶番劇だったのか?とリアルで追ってきた身にはバカバカしくなった