>>113
宇多丸もそうだけど批評家の一過性の絶賛なんてなんの信頼性も無い。

本当の映画の価値は30年後も50年後も観るに耐えるものか?だと思う。
生きるやブレードランナーやghost in the shellやAKIRAがそうであるように。

そう言う意味で細田の映画は全て薄くて時に耐えられない。