冒頭3分
とりあえず画面の情報量すっげえなw

やってることはサマウォの焼き直しだが
アバターのキャラデザに色んな作家の持ち味が出てるし
歌姫の動きがモーションキャプチャー採用で魅力的になってる
この自然な動きがディズニーキャラデザとの相性がとかく良い

いわゆるジャパニメーション流の伝統的なデフォルメされた動きじゃなくて
現実のアクターの微細な動きのほうを採用したのは今の時代に置いては正解
 
ところせましと動き回る無数のアバター含め
全体的に「細野臭さ」が薄れ(まあクジラとかの発想は相変わらずだけど)
とにかく「多様性」を感じた
これがサマウォとの一番の違い