宇宙のかけらの歌詞見ると宮沢賢治っぽさもあるな
「この世すべてに意味があると信じたいのに」
「どこに行けばこの胸の隙間埋める君に会える/愛を探しすぎて今いる場所みえなくても」「旅は続く 迷う心 それが今日も私が生きてく証ね」
とかの歌詞が、生きる意味を考えるために人は生きてるって考え方や妹の魂を探し求めて旅をして作品を書き上げたことを彷彿とさせる
魂の意味、魂の在処、生きる意味が詰まった歌だ