瀧「みつはが居ない世界なんてやだ!隕石で死んだの無かったことにして!」
帆高「陽菜さんの居ない世界なんてやだ!世界なんて滅んでもいい!」
すずめ「草太さんの居ない世界なんてやだ!私が代わりに要石になる!」