逆シャアのシャア・アズナブルは富野由悠季の人類に対する絶望や、「聖女」ララァ・スンを母親だと思ってしまう暗い欲望そのもので、
それを超自我的に制するのがアムロ・レイ
それは『星を追う子ども』の森崎とも繋がっている話で、そう考える面白いんだけどな