10年経っても覚えていた私は
え、、と声を上げ、傘、傘を借りました
と勢いよく言った

?という顔をしていたが
思い出したようにあっ。。と彼の瞳孔が開き
あの時の子ですか~と嬉しそうに笑った

次の日、私は実家のクローゼットから傘を見つけて、似合いそうなハンカチと一緒にお返しした

何で、傘、貸してくれたんですか?
と聞くと
嬉しそうに彼が答えた

超可愛かったから...とっさに...
と恥ずかしそうにしている

.........
ロリコン.....
キモっと
私の何やら分からいロマンスは崩壊した

出資はして貰った
しかも大判振る舞いで

それから数回食事に誘われて
しぶしぶ行ったけど
まるで私を目で犯すように見る

それでも彼は優しくて
私は少しづつ好きになっていった
お父さんよりもずっと歳上の人なのに

それから彼の家に誘われて
私は凄いSEXを体験した。。。
何回も何回もイカされて。。。

2回目のSEXで
傘を入れられた