2回目見てきたんだけど
やっぱり唐突に現れたサダイジンと 操られたように本音話し出したタマキさんと
最後の方でダイジンがすずめのものになれなかった 的なこと言ってたのは理解できんかった
なんか意味あるんか?小説読んだら分かる?