リョータのお母さんがリョータに対して「入らんといて!」て怒るシーンあるじゃん?
あそこにリョータ母のソータ贔屓(亡くなったから余計に)な部分を感じたんだけど、同じ人いる?

家族は「せっかく忘れようとしてるのに入るんじゃない!」という意味で言ってると言ってたけど
私は死後はちゃんと贔屓があったと思うんだよね…どう思います皆さん