災害の被害を人の手で全て抑えられる訳もない、それでも人は生きたいと、誰かに生きて欲しいと願い続けてきた
自らの手で愛する人を救うために奔走する
それは三部作通してのテーマだよね
天気の子でも諦めているんじゃなく、変わりゆく世界の中でどうにかして愛する人と生きていこうとしてるんだよね
だから「僕らはあの時世界を変えたんだ」