>>629
>皇居の地下だけは特別な固定後ろ戸でサダイジンの要石とセットで特別な封印をしていたって事で良いとは思うけど。

それもまたどんな封印のシステムなのか疑問が残るな
皇居の地下の後戸が固定ってのもなぜ固定できるのか謎だし

そもそも東京に固定の後戸が有る理由がわからん
大政奉還から首都が東京に決定して天皇の東幸迄は京都に固定の後戸が開いてたのか?
右大臣左大臣は朝廷の官位で、平安時代以降の都は圧倒的に京都が長いんだから当然京都に開いてるべきもんだがw
天皇の移動に伴って固定の後戸が設定できるほど常世のシステムが解明してるなら、何か有効な対策が有りそうなもんだけどw

基本的にその辺が適当なのが新海誠という作家だから本格SFとかには向かないかもな