今日5回目を観て改めて感じたこと
物語の観せ方が格段に上手くなってる
初回にも感じたが、ダイジンの裏設定で萎えた後でも、やはり引き込まれたし、ミミズと地震という設定と311という実際の天才の食い合わせの悪さも、劇場で鑑賞中は引き込まれてるので気にならないというか
天気の子は劇中に散りばめてある気候変動に関するいろんな要素を鑑賞後に楽しむ喜びがあったが、今作はまさに「考えるな、感じろ」という作品に思える